- 白髪染め ランキング
- 白髪 部分染めランキング!|生え際もキレイに染まるおすすめ商品はこれ!

白髪の部分染め選びのポイント
白髪の部分染め用として、おすすめなのは3種類あります。
一般的な白髪染めでも、部分染めに使うことはもちろん可能ですが、ちょっとした部分を染めるだけなら、できるだけ簡単で素早くできる方がいいでしょう。
ここでは、白髪染めの中でも特に部分染めに適した商品をピックアップして紹介します。
刷毛タイプの白髪染め!生え際をきれいに染めます
これは、筆ペンのような形状になった白髪染め、「シラガネーゼ」。
ワンプシュで、ペン先に染料が出てくるので、そのまま生え際など、気になる部分に付けていきます。
付けた後、すぐに洗い流す必要がなく、乾けば色落ちすることがないので、気になる時に、気になる部分に付けて外出することができます。
白髪染めとしてだけではなく、即効性の白髪隠しとしても使えるのが特徴です。
マスカラタイプはちょっとだけの部分染めに最適
もう一つはマスカラタイプ。こちらは一部分だけを、さっと染めたい際にとっても便利。
容量が少ないので、大きな部分を染めることはできませんが、生え際やサイドの伸びてきた白髪の部分を染めるには最適です。
ごく一部だけをささっと染めたい場合には、とても便利です。生え際などが目立ってきたときに、1つもっていると重宝します。
素手で染めるタイプ
ひとつは、全体染めのヘアカラーとしても、人気が高い素手で染めるタイプ。
一般的なヘアカラーは生え際など細部を染める際、肌に色がつくのが気になってしまい、美容院のように上手にギリギリのところまで染めることができす、
染め残しができてしまいがちですが、「素手で染める」場合は、で髪の生え際をしっかりとらえることができるので、簡単に染めることができます。
また、地肌についても簡単に色が落ちますので、ギリギリのラインまで染料を付けることができます。
![]() ![]() シラガネーゼ |
シラガネーゼ便利で、簡単。部分染め用ヘアカラー |
![]() ![]() 黒耀ポイントケアマスカラ |
黒耀ポイントケアマスカラ手が汚れないマスカラタイプ |
![]() ![]() レフィーネ |
レフィーネ直接手にとって染めるので部分染めが簡単 |
![]() ![]() ピュアハーバル |
ピュアハーバルヘアカラー100素手で使うことができるので生え際も簡単! |
![]() ![]() だんだん染まる艶髪ヘアマスカラー |
だんだん染まる艶髪ヘアマスカラ茶系のマスカラが人気 |
![]() ![]() トミーリッチ |
トミーリッチ ワンタッチヘアカラースティックなので簡単です |
【白髪 部分染め】おすすめのポイント!口コミレビュー
1位 シラガネーゼ
気になった時に、さっと使えるのが気に入っています。朝、気になるところに付けるだけ。数日で色が定着してきます。
刷毛の先からたっぷり出るので、塗るのも簡単です。普段は他の白髪染めで全体を染めて、伸びてきた時だけこのシラガネーゼを使っています。
容量が少ないので、ちょっと残念。でも1度に使う分は少しなので1〜2ヶ月で1本位ですみます。
商品詳細
シラガネーゼ
2位 黒耀ポイントケアマスカラ
マスカラはやっぱり使いやすいです。慣れると簡単。黒耀の商品は、成分も信頼できるので、安心です。黒く染めたい人にはやっぱりこのメーカーはおすすめですね。
染めてからの色落ちがないので、気に入ってます。3週間くらいは、色落ちしません。髪も痛まないし、気に入ってます。
マスカラなので、髪の1本1本でも染めることができます。すごく便利です。
容量が少ないので、ちょっと高いかな。便利なのは気にいってるんですが、すぐになくなってしまいます。
商品詳細
黒耀ポイントケアマスカラ
3位 レフィーネ
素手で使うことができるので、生え際の伸びてきた部分を摘むようにして使っています。クリームは無駄がないし、経済的にかなりお得だと思います。
今まではマスカラタイプを使っていたのですが、やっぱり容量が少ないので、すぐなくなってしまいます。これは、たっぷり入っているしおすすめです。素手でも使えるんですが、私は、古い歯ブラシにつけて、部分染めに使っています。
生え際の部分って、地肌につきそうでうまく染めることができなかったんですが、レフィーネは、髪は染まるけど、地肌や手に付いた染料はすぐ落ちるので、地肌につくことなどは全く気にしないで染まられます。本当におすすめですね。
部分染めに使う時は、真っ白になる前に使った方がいいと思います。徐々に染まるので、真っ白になってしまうと、1回では染まりません。生え際だけは、まめにやった方がいいですよ。
商品詳細
【レフィーネ】
白髪の部分染めの選ぶポイントは!
白髪の部分染めを選ぶ際のポイントをまとめてみました
第1のポイントは、簡単に使えるということ。全体を染める場合は、あまり失敗はありませんが、部分染めの場合は、染めたい部分だけを染めたいですよね。余計な部分に液がつかないように、工夫されている商品を選ばれるといいと思います。
第2のポイントは無駄がないということです。この場合、クリームタイプが最適です。市販のヘアカラーのように、液を配合して使うの商品の場合は、一度配合してしまうと、その時しか使えないので、結局無駄になってしまうのです。
第3のポイントはトリートメント効果です。たとえ部分しか染めないとしても、繰り返しのヘアカラーでは髪が傷みます。髪を傷める染料ではなく、天然の染料を使ったヘアカラーを選びましょう。













