白髪の部分染め選びのポイント

部分染めおすすめ 白髪の部分染め用として、おすすめなのは2種類あります。
ひとつは素手で染めるタイプ

一般的なヘアカラーは生え際など細部を染める際、肌に色がつくのが気になってしまい、美容院のように上手にギリギリのところまで染めることができす、染め残しができてしまいがちですが、素手で染めるタイプの場合は、で髪の生え際をしっかりとらえることができるので、簡単に染めることができます。
また、このタイプは地肌についても簡単に色が落ちますので、ギリギリのラインまで染料を付けることができます。

もう一つはマスカラタイプ。こちらは本当に一部分だけを、さっと染めたい際にとっても便利。
容量が少ないので、大きな部分を染めることはできませんが、生え際やサイドの伸びてきた部分を染めるには最適です。

ランキング
ランキング1位
レフィーネ
レフィーネ

レフィーネ

直接手にとって染めるので部分染めが簡単
2,520円
190ml
・3分に1個売れてる!9色揃ったおしゃれな白髪染め
・髪に優しい白髪染め

レフィーネ
ランキング2位
黒耀ポイントケアマスカラ
黒耀ポイントケアマスカラ

黒耀ポイントケアマスカラ

手が汚れないマスカラタイプ
5,250円  75g
・マスカラタイプなので、手を汚さずに使うことができます。
・お出かけ前に気になるところにさっと塗ることができます。

黒耀ポイントケアマスカラ
ランキング3位
ピュアハーバルヘアカラー100
ピュアハーバル

ピュアハーバルヘアカラー100

素手で使うことができるので生え際も簡単!
2,900円  240ml
・自分の指先で確かめながらカラーリングできます。
・クリームタイプで無駄がなく経済的。

白髪もダメージもこれ1本でキレイに!
ランキング4位
だんだん染まる艶髪ヘアマスカラ
だんだん染まる艶髪ヘアマスカラー

だんだん染まる艶髪ヘアマスカラ

茶系のマスカラタイプが人気
1,890円  1本
・マロンブラウン、キャラメルブラウンもあります。
・使いやすいブラシも人気の秘密。

商品詳細
ランキング5位
トミーリッチ
トミーリッチ

トミーリッチ ワンタッチヘアカラー

スティックタイプで簡単です
3,675円  1本
・3色から選べます
・「落ちない・におわない・荒れない」のが人気の秘密

商品詳細

【部分 白髪染め】おすすめのポイント!口コミレビュー

1位 レフィーネ

口コミ良 素手で使うことができるので、生え際の伸びてきた部分を摘むようにして使っています。クリームタイプは無駄がないし、経済的にかなりお得だと思います。

口コミ良 今まではマスカラタイプを使っていたのですが、やっぱり容量が少ないので、すぐなくなってしまいます。これは、たっぷり入っているしおすすめです。素手でも使えるんですが、私は、古い歯ブラシにつけて、部分染めに使っています。

口コミ良 生え際の部分って、地肌につきそうでうまく染めることができなかったんですが、レフィーネは、髪は染まるけど、地肌や手に付いた染料はすぐ落ちるので、地肌につくことなどは全く気にしないで染まられます。本当におすすめですね。

口コミ 評判普通 部分染めに使う時は、真っ白になる前に使った方がいいと思います。徐々に染まるタイプなので、真っ白になってしまうと、1回では染まりません。生え際だけは、まめにやった方がいいですよ。

商品詳細 こちら 【レフィーネ】

2位 黒耀ポイントケアマスカラ

口コミ良マスカラタイプはやっぱり使いやすいです。慣れると簡単。黒耀の商品は、成分も信頼できるので、安心です。黒く染めたい人にはやっぱりこのメーカーはおすすめですね。

口コミ良 染めてからの色落ちがないので、気に入ってます。3週間くらいは、色落ちしません。髪も痛まないし、気に入ってます。

口コミ 評判普通 容量が少ないので、ちょっと高いかな。便利なのは気にいってるんですが、すぐになくなってしまいます。

3位 だんだん染まる艶髪ヘアマスカラ

口コミ良 ブラウンがあるマスカラタイプを探していました。だんだんと染まるタイプですが、使いやすくて気に入りました。価格も安いし、気軽に使えます。もう、何本かリピートしてます。

口コミ 評判普通 黒を試しましたが、ちょっと薄い感じがしました。ブラウンならいいかもしれません。。

白髪の部分染めの選ぶポイントは!

白髪の部分染めを選ぶ際のポイントをまとめてみました

第1のポイントは、簡単に使えるということ。全体を染める場合は、あまり失敗はありませんが、部分染めの場合は、染めたい部分だけを染めたいですよね。余計な部分に液がつかないように、工夫されている商品を選ばれるといいと思います。

第2のポイント無駄がないということです。この場合、クリームタイプが最適です。市販のヘアカラーのように、液を配合して使うタイプの商品の場合は、一度配合してしまうと、その時しか使えないので、結局無駄になってしまうのです。

第3のポイントトリートメント効果です。たとえ部分しか染めないとしても、繰り返しのヘアカラーでは髪が傷みます。髪を傷める染料ではなく、天然の染料を使ったヘアカラーを選びましょう。